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雨だから?
テンションが下がる・・・


テンションを下げる名手がいる。
雨の妖精sanだ、きっと。



雨から自分を守る傘を、時々、投げ捨てたくなる



妄想は、ここまで。
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希望的観測
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過去の自分ほど、ありのままに行動する事がなくなった気がします。



劣等生なまま、優等生になった気がする。


親に監視されながら宿題をやる子供のように、小さな事でも後ろめたく感じてしまう心は劣等生そのもの…

実際は(きっと)そんな事ないのに、このゴログでさえ、自分が自分らしくないと思ってしまうわけです。


そう思う事が自分らしいとわかっているのに。





さよならと言われれば悲しい、ありがとうと言われると嬉しい。


単純なココロってやつを


複雑に不確かにしているのは自分なんですなぁ。
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あめ、、

雨。


夏の終わりの体育の授業で雨の中、プールに入る感覚を思い出します。

同じ水でも雨のが水温が冷たくて、プールを出たら鳥肌で震えてたっけ。



昨日のネコは何処かで雨宿りしているかな?

駅に向かう途中、ミスタードーナツでサラリーマン2人が窓際で外を眺めていました。


雨を辿って見上げると、全て白。
天国もきっと白一色。




青空のイメージは絵本の世界だけだったのね。









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忘れると幸せの関係性
布団の中で見る夢って、不思議。

登場人物や舞台、ストーリーに何の関係性もなくて、状況がコロコロ変わる。

どんな夢を見たか説明し難い、自分の文章力の無さが悔やまれる。


昨日見た夢は、まぁ、御他分に漏れず【色々あった】んだけど、おおまかな所では、僕が名のあるスラッガーで、他校の試合を見に行くところ。

要するに、学園モノ。

様々なキャラがいて、さながら、私立ジャスティス学園の世界(たとえがゲーマーや〜


そんで、ふと、目が覚める。

トイレいって、布団に戻ってふと夢を思い出してみる。もう2度と会えないキャラたちのひとりひとりを。


そうすると、どうだろう、なんか物悲しくて、あっちの世界に戻りたくなってきたんだ。

むしろ、あっちの世界にずっと生き続けたいなって。


でも、もう一度寝たら、きっと何も覚えてないんだろうと、半分あきらめの悲しみをおぼえて眠りにつく。


ほら、もう皆を忘れたよ。

もう夢に後ろ髪を引かれる事はない。



忘れることは悲しいけど、忘れる事は幸せだよ。

という話。



ところで、寝る前に考えたギャグは起きて思い出すと、なんであんなにくだらないのだろう?


寝る前にブログを更新するのは危険ですね
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